受注制作のソフトウェアに関わる会計処理が、
2009年4月より、原則、進行基準を適用することになった。
請負契約の会計処理を進行基準にするためには、
受注時点での正確な損益見積、正確な進捗率の把握などが求めらるようになる。

Posted by admin, filed under IT技術. Date: 8 月 8, 2008, 12:45 pm | No Comments »